みどりの日
元々は昭和天皇の誕生日で祝日となっていたのは、周知の事実ですが、「みどりの日」というネーミングは素晴らしい!と今日は感じてしまいました。
目の前には雄雄しく櫛形山がありますが、この1週間で麓から山頂までが緑色に変わって行きそうです。毎日、目に見えて境界線が登っていくのが分かります。一日で変わるわけではないのですが、今年は4月29日あたりが一面緑に変わる境目かもしれません。
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元々は昭和天皇の誕生日で祝日となっていたのは、周知の事実ですが、「みどりの日」というネーミングは素晴らしい!と今日は感じてしまいました。
目の前には雄雄しく櫛形山がありますが、この1週間で麓から山頂までが緑色に変わって行きそうです。毎日、目に見えて境界線が登っていくのが分かります。一日で変わるわけではないのですが、今年は4月29日あたりが一面緑に変わる境目かもしれません。
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いろいろとアピールしてきたおかげで、サイト関係の仕事の話もチラホラといただけるようになりました。
大泉村の新しいホームページ「e-まち情報ステーション」もデザイン関係を担当させていただきました。
ライブカメラや気象情報、ストリーミングなど結構楽しめますので、ぜひご覧ください。
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ダイヤモンド社から発行されている、田坂広志氏の「プロフェッショナル講座 企画力 『共感の物語』を伝える技術と心得」という本を最近読みました。
田坂氏の本はやわらかい言葉で書かれていて、非常に読みやすいのも特徴ですが、その本の意図するところが明確で、他の本と比べて体に残っているのがよくわかると感じています。
今回は「企画力」ということで、私に限らず社内ではじめるいろいろなことが途中で立ち消えていく、あるいはやらされているという事実をどのように捉えればよいのか?という悩みを少しだけ解決というか、いまさらながら教えてもらったような気がします。
内容をここに書き始めてしまうとよろしくないのですが、基本的には「企画書」と「計画書」の違いの部分がよく分からずにいた私にとって、「『最高の企画書』とは『最高の推理小説』である」の言葉には参ってしまいました。実務上は大変だと思うのですが、企画書を見て、その企画が興味を持てるのか、実行することが社員や社長の満足につながるのか、といったことがキチンと書かれていなければならないのだということを改めて認識させられました。
企画書の書き方は一応一通り理解しているつもりではいたのですが、やはり、企画そのものは社内の新商品なので、それなりの売り込み方(内容を変えるわけではなく)が重要であることを思い知らされます。
おそらくは、「共感」を呼ばないような企画書はダメということなんでしょうね。
新しい企画に限らず、現場と管理部門の溝は広いので、この辺のアプローチも考え直すきっかけになっている本です。
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以前から@niftyから案内は頂いていたのですが、今日に至って初挑戦となりました。
いろいろと気軽に書いてみたいという思いもあって、今後の展開は乞うご期待!ということで。
自分のサイトとしても面白そうですが、業務関連にかなり使えそうなので、こちらも楽しみです。
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